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【 久留米落語長屋 】 久留米 を中心に 落語 を通して 「あたたかさ」 を伝える活動 やってます!  
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メディアに登場しました!


なんと、私たち久留米落語長屋がメディアに!遂に有名人っ!?
いえいえ、色々な形でご紹介いただき、本当に嬉しい限りです。ありがとうございます。
皆さんの期待におこたえ出来るよう、これからも頑張ってまいります。

こんなところに登場しました (一例をご紹介)
 ・【NHK】 単独取材!寄席を生中継
 ・【雑誌】 『地域寄席』 特集にて
 ・【某業界の機関紙】 長屋のエピソードの記事掲載
 ・【くーみんTV】 寄席の番組放映
 ・【西日本新聞】 長屋結成、寄席のニュース
                             …などなど

高座ではハリキッてるけれど
TVカメラには緊張!



■毎日新聞 (2014年10月23日)

2014年10月25日開催予定の、坂本繁二郎生家での素人寄席のご案内を掲載していただきました。


■朝日新聞 (2013年10月23日)

2013年10月5日に開催した、「紅小路しゅうかいじょ」での落語会のもようを掲載して頂きました。


■読売新聞 (2013年9月2日)
秋の七草寄席(2013年9月1日開催)を、筑後版に掲載していただきました。
最年長いちけんさんの雄姿が紙面を飾りました。


■朝日新聞 (2013年6月28日)
つゆはらい寄席(寿来寄席)(2013年6月30日)のご案内を頂きました。
おかげさまで、当日は会場いっぱいのお客様に、落語とLeiHaさんのお琴を楽しんで頂きました。
ありがとうございました。


■読売新聞 筑後かわらばん (2013年4月)
春の櫻寄席を取材していただきました。


■毎日新聞ちくご版にて (2011年8月)
毎日新聞に掲載されました。
地元久留米の中心街を、文化で元気に!!


■ 福岡モン (2011年1月)
地元情報誌に掲載されました。「地元で活躍する笑いの伝道師たち」の一枠です。



■ 西日本新聞ちくご版にて (09年1月)
三池カルタ歴史資料館で開催する「カルタ遊び寄席」の案内記事です!




■ 西日本新聞『ぽしぇっと』にて (08年3月)
新聞紙面で「さらなる飛躍の年」にする事を宣言してしまいました!
どうしよう!いやいや、必ず大きく羽ばたきますよ!!楽しみにしていて下さいね。
これからも温かいご支援をよろしくお願いします。


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 (表示に多少時間がかかる場合がございます。ご了承下さい)
※今回は若干読み取りにくくなっております。ご了承下さい。



■ 久留米市民活動情報紙『ジョイナス』にて (07年12月)
長屋の所在地である久留米市の情報誌『ジョイナス』。“きっかけ”特集にて当長屋を紹介して頂きました。
思い起こせばノリと勢いで出来た長屋も、もう3年。早いものですね〜。
人生何が“きっかけ”になるか、わからないいものですね(笑)


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■ 広報誌「KAZURA(カズラ)」にて (07年11月)
会報紙『KAZURA(カズラ)』に、なんと4度目の登場です!独演会へ足をお運びくださる事、広報誌で皆さんへ伝えてくださる事、大変感謝しております。

温かくて人間味あふれる文面。私達長屋の思いを、しっかりとくみ取って下さり、ありがとうございます!


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西日本新聞に登場 (07年6月)
柳家小満ん師匠独演会の案内が掲載されました。

西日本新聞 平成19年6月2日(土)朝刊

雑誌『サライ』に登場 (07年2月)
サライ 地域寄席
大人の生活誌 『サライ』 。07年2月15日号の大型特集は「 落語 再入門 」。
地域寄席の案内にて、全国の寄席会と並べて、我が長屋もご紹介下さいました。
わっ!よくよく見てみますと、九州を代表してのご紹介ではありませんか!!皆様の期待にお応え出来ます様、楽しく頑張ってまいります!

※『サライ』ホームページはこちら
サライ 表紙 地域寄席

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NHKに生出演 (06年12月)
NHKさんが取材に来て下さいました。
ゴールデンな時間帯の生放送です!こりゃあ、緊張したば〜い。
我々の楽しさやあたたかさを感じ取って頂けたら、とても嬉しいですね!  ⇒活動録はこちら

番組:
NHK福岡放送
『福岡いちばん星』
放送日:
06年12月25日(月)


■ 広報紙にて (06年10月)
会報紙『KAZURA(カズラ)』に、なんと3度目の登場!
情報が詰まっていて読み応えがあり、かつ、趣のある誌面!いつも本当にありがとうございます。
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 ※今回は若干読み取りにくくなっております。ご了承下さいませ。

■ 広報紙にて (06年06月)
会報紙『KAZURA(カズラ)』に、2度目の登場!
今回も温かみのある、楽しい記事に仕上げて下さいました。
本当にありがとうございました

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■ 広報紙にて (05年12月)
北九州在住で現在書道家をしておられる知人が、ご自身で発行されている会報紙にネタとして取り上げて下さいました。
この方との出会ったのは、もう数十年前になります。落語を通しての出会いでした。
今回しばらくぶりにお会いしましたが、「質の良い会ですね」 「時間がたつのがあっという間だった」 「年2回、また行くところが増えた」と喜んで下さいました。おまけに、こんなにも温かみのある会報紙…。本当にうれしいですね〜。
北九州からわざわざありがとうございました。またどうぞいらしてくださいね。 (大番頭談)

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■ 某業界の機関紙にて (06年1月)
『 漫才の相方募集中? 』
 異業種の友人が、昨年3月に「久留米落語長屋」を設立した。寄席芸を正しく認識し、江戸時代の町民文化を正しく継承発展させ、人間味あふれる仲間の集まりとするという趣旨のもと、世話人7人で発足した。1年に2回の素人寄席と、2回のプロの落語会を計画しているそうだ。
 1回目の素人寄席が10月23日にあった。落語4題と皿まわしがあり、予想を上回る70人もの観客が入り、いい雰囲気で終わり、皆やる気になったようだ。その時、私は一番前に座って大きな声で笑って、掛け声もかけ、おひねりを投げたからか、長唄と三味線を習っているからか、長屋の店子にならないかと誘われた。11月に桂藤兵衛師匠の独演会の手伝いをしたことで、なんとなく長屋の店子になることになった。
 さて、私に何が出来ようか。落語は男性がいいだろうし、長唄も三味線もまだ人に聞かせるほどの段階ではない。もし漫才をするなら、私はボケで、突っ込みをしてくれる相手が必要である。師匠に聞いたら、漫才は相手と合わせないといけないので難しいですと言われた。大変そうなので諦めたほうが良さそうだ。何かお手伝いはしたいと思っている。
 長屋の店子を募集しています。興味のある方は、久留米落語長屋のホームページをご覧ください。

■ 西日本新聞 (平成17年10月20日)



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